日曜日はすでに月曜日の気配を包含している 

タイトルの言葉は京極夏彦氏の小学生が主人公の小説のなかのセリフです。
小学生が言うところが面白いですね。

これがあれば京都痛いや京都通になれます
「京都手帖2018」光村推古書院編集部  光村推古書院


心あたたまる不動産ミステリ
「ツノハズ・ホーム賃貸二課におまかせを」内山 純 東京創元社


昆虫好きの青年が解き明かす意外な真相とは
「サーチライトと誘蛾灯」櫻田 智也 東京創元社


シャンシャンも掲載
「教科で学ぶ パンダ学」稲葉茂勝 (著),‎ 小宮輝之 (監修)  今人舎


月の光は人をおかしくさせる
「月学」稲葉 茂勝 (著),‎ 縣 秀彦 (監修),‎ こどもくらぶ (編集),‎ ウノ・カマキリ (イラスト) 今人舎


中谷彰宏の本2冊刊行
「状況は、自分が思うほど悪くない。」サンクチュアリ出版

「速いミスは、許される。」サンクチュアリ出版


「借地に住んでいる人」必読の書
「“お困り借地権"をトラブルゼロで優良資産に変える方法 」株式会社マーキュリー 幻冬舎


戦前、戦後を生きたハンセン病女性患者たちの感動の物語
「麦ばあの島」全4巻 古林海月 (著),‎ 蘭由岐子 (監修) すいれん舎


お年寄りの人生を10枚ほどの絵に凝縮させた「人生紙芝居」
「新しい回想レクリエーション 「人生紙芝居」」奥田 真美 講談社


死んで来いとの命令を無視し、戦果をあげて9回生還した特攻兵
「不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか」鴻上 尚史 講談社現代新書


日本敗戦の真相が明らかに
「戦争調査会 幻の政府文書を読み解く」井上 寿一 講談社現代新書


誰も書かなかったコーヒー1200年史
「珈琲の世界史」旦部 幸博 講談社現代新書


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クロスカルチャーレビュー【so bad review】